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2026年6月30日

トガッた学生のための祭典「SPIKES」のトークセッションに代表 立崎が登壇します

トガッた学生のための祭典「SPIKES」のトークセッションに代表 立崎が登壇します

株式会社LINOA(本社:東京都新宿区、代表取締役社長CEO:立崎乃衣)は、代表の立崎乃衣が、2026年7月1日~3日に京都で開催される学生のための祭典「SPIKES」内でセッション「【SP3-1】地球のバグを暴き、宇宙のインフラを創れ。 ~『未踏』をハックする異能のハッカーたち~」に登壇することをお知らせいたします。


本セッションでは、宇宙産業がロケット打ち上げにとどまらず、軌道上サービスやデータ利用など、より具体的な「インフラ実装」のフェーズへと移行している現在地を踏まえ、投資・事業・共同体という3つの視点から、宇宙研究を社会実装していくための可能性について議論します。


立崎は、株式会社LINOA 代表取締役社長CEOとして、次世代研究者が組織の壁を越えて挑戦するための「細胞膜型組織」の考え方や、次世代コミュニティを通じて研究・技術・社会を接続していく実践についてお話しする予定です。


登壇セッション概要

セッション名

【SP3-1】地球のバグを暴き、宇宙のインフラを創れ。

~『未踏』をハックする異能のハッカーたち~


時間

10:30–11:20


登壇者

永田 暁彦 氏

UntroD Capital Japan株式会社 代表取締役社長(※モデレーター)


蓮見 大聖 氏

Amateras Space Inc. CEO


立崎 乃衣

株式会社LINOA 代表取締役社長CEO


セッションについて

「宇宙ビジネスは、まだ一部の天才や大企業だけの『夢』だ」と傍観している皆さんへ。


現在の宇宙産業は、単なるロケットの打ち上げから、軌道上サービスやデータ利用など、手触りのある「インフラ実装」のフェーズへと急速に移行しています。本セッションでは、誰も手を出さない極限領域にフルベットする3名が登壇します。


「どの技術シーズが事業になるか」をシビアに見抜くUntroD Capital Japanの永田暁彦氏、現在進行形の宇宙ビジネスの実例と未解決のボトルネックを語るAmateras Spaceの蓮見大聖氏、そして次世代研究者が組織の壁を越えて挑むための「細胞膜型組織」を提唱するLINOA 兼 SPIKES運営メンバーの立崎乃衣。投資・事業・共同体という3つの視点を掛け合わせ、宇宙研究を社会実装するためのサバイバル術を徹底解剖します。


ただの憧れで終わらせない。「明日、自分はどの領域に入り、何に張るべきか」――あなたの具体的な“次の打ち手”が見つかる、熱狂の50分です。



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